
※ 「カラーツールボックス」下部の間取用部品ボタンをマウスでクリックすると部品が「原本」シート上に配置されます。
出し方の順番は、畳、フローリングなどの大きい部品を先に、流し、家具等の小さい部品は後で出すようにしてください。(後でクリックしたものが前面になります。先に家具等の小さい部品を出すと大きな部品の後ろに隠れてしまいます。)
適時画面の
倍率を変更してください。初期設定は140%です。
◆ 洋室や設備・ドアなどの部品を「原本」シート上でグリッドに合わせて配置します。壁を最後に配置するのですべて1グリッド分空けておきます。
1.部品を配置したいセルを範囲選択(部品によってはクリック)
2.目的の部品でクリック

◆ 「窓」、「ドア」切り替えてドア、窓、出窓を配置します。
(ドアは左右反転、上下反転で開く向きを調整します。90度回転すると微妙にずれるので極力回転はしないでください。)
1.「T」(テキスト文字)タブをクリック
2.「テキスト文字 横書」より「LDK」を選択
3.「OK」ボタンをクリック
(文字入力時は
「オブジェクトの選択」ボタンはOFFにします)
| 1.枠を大きくします |
2.「10帖」を追加入力します | 3.移動は外枠をドラッグ (又は網掛け状態で矢印キー) |
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◆ 壁は自動で背面に配置されます
| 1.浴室の1グリッド外側をクリック(始点) 2.Siftキーを押したままLDKの1グリッド外側を クリック(終点) (又はドラッグ) |
3.「壁(最背面)」ボタンをクリック | |
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※ 凹凸のある間取は壁を数度配置してください。
◆ メニューバーの「ファイル」→「名前をつけて保存」でファイルを保存します。
なお、
「罫線非表示」ボタンで緑色の罫線を非表示にして保存した方がファイル容量が小さくなります。
