
◆ ツールボックス上部が編集用ボタン、下部が間取用部品ボタンです。
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 ボタンの一部は隠れています。 スクロールバーを使用してください。 |
◆ツールヒント

※ボタンの上にマウスを持っていくと、ボタン名が表示されます。ただしカラーツールボックスがアクティブの時のみ
(右上の図のようにタイトル部分の色が薄い時はタイトルを一度クリックしてください。)
※ ピンク文字はショートカットキーです。効率よく間取図を描くために覚えておきましょう。
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「オブジェクトの選択」ON 複数の部品選択は大きく囲むようにドラッグします。又はShiftキーを押したまま次々部品をクリックします。部品1つ選択はON、OFFどちらでもクリックで可能です。 |
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「オブジェクトの選択」OFF セルをクリックできます |
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「グリッドに合わせる」 ON 各部品はグリッドに吸着します メニューから新規作成の場合、自動的にONになります |
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「グリッドに合わせる」 OFF |
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「ズーム」 画面の表示倍率 初期設定140% その他「Ctrlキー」を押しながらマウスのスクロールボタンを前後することで拡大、縮小ができます |
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「グリッド表示 ON/OFF」 エクセルの枠線を表示/非表示切り替えます |
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「罫線非表示」 緑の罫線を非表示にします |
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「罫線表示」 緑の罫線を表示します |
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「切り取り」 |
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「複製」 部品やテキスト文字をコピーする時に使います マウス操作でのコピーは「Ctrlキー」を押しながら部品をドラッグ 「Ctrlキー」と「Shiftキー」を押しながら部品をドラッグすると垂直、又は水平にコピーできます |
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「上書き保存」 ファイルを始めて保存するときは「名前を付けて保存」になります |
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「コピー」 部品をコピーする時に使用します(クリックボードに記憶されます) |
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「貼り付け」 クリックボードの内容を貼付けます |
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「書式のコピー」 コピー元の部品をクリック → 「書式のコピー」ボタン → 書式を貼り付けたい部品をクリック 線の太さやパターン等がコピー元と同じになります
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「塗りつぶしの色」 洋室などの色変更 |
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「線の色」 |
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「すべての描画オブジェクトを選択」 |
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「最背面へ移動」 「Ctrlキー」+B |
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「最前面へ移動」 「Ctrlキー」+F |
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「左90度回転」 「Ctrlキー」+L |
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「右90度回転」 「Ctrlキー」+R |
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「左右反転」 「Ctrlキー」+H 作成済み間取図の反転はあらかじめグループ化しておいてください( グループ化)
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「上下反転」 「Ctrlキー」 + J 作成済み間取図の反転はあらかじめグループ化しておいてください |
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「グループ化」 「Ctrlキー」+G 複数の部品を選択してから実行 |
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「グループ解除」 「Ctrlキー」+U |
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「左右中央揃え」 2つ以上の部品を選択してから実行 |
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「上下中央揃え」 2つ以上の部品を選択してから実行 |
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「図の挿入」 写真などの挿入 |
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「JPEG保存」高品質 圧縮率90% 間取図をJPEGで保存します |
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「微移動(左)」 グリッドの1/7左に移動 又はキーボード 「Ctrlキー」+「←」キー
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「微移動(上)」 グリッドの1/7上に移動 又はキーボード 「Ctrlキー」+「↑」キー
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「微移動(下)」 グリッドの1/7下に移動 又はキーボード 「Ctrlキー」+「↓」キー
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「微移動(右)」 グリッドの1/7右に移動 又はキーボード 「Ctrlキー」+「→」キー
※ グリッドに吸着ONの状態では矢印キーで部品は1グリッド移動します |
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「変形」 変形可能部品(フローリング、洋室、壁、玄関等) ハンドルが黒くならない部品は変形できません。 1.部品を選択 2.「変形」ボタンをクリック 3.部品の黒いハンドルをマウスでドラッグすると変形します 4.辺をドラッグすることによって頂点を増やすことができます 5.頂点を減らす場合は「Ctrlキー」 + 頂点をマウスでクリック
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「間取図をメタファイルに変換しコピー」します。名前ボックスが「図XXX」になればメタファイルです。メタファイルにするとテキスト文字もいっしょに拡大・縮小ができます。テンプレートにはこちらを使用すると便利です。 |
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「四角形」 ボタンをクリックし、四角形をドラッグで描きます。 |
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「フリーフォーム」 変形は、「フリーフォーム」ボタンで頂点をクリックしながら描きます。終了はEscキー(又はダブルクリック)、色は後でパレット等でつけます。 途中失敗した場合は「Delete」キーで直前の状態に戻ります。 (ドラッグせずに角でクリック、Shiftキーを押しながら描くとまっすぐ描けます)
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「曲線」 終了はEscキー又はダブルクリック |
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「直線」 ドラッグで直線を描きます |
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「矢印」 ドラッグで矢印を描きます |
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「双方向矢印」 ドラッグで双方向矢印を描きます |
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「左0.5度回転」 「右0.5度回転」 「左15度回転」 「右15度回転」 |
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「自由に回転」 緑のハンドルをマウスでドラッグします |
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「画像をGIFファイルに変換」 スキャナーで取り込んだ画像が 「透明な色に設定」ボタンを使っても、透明にならない場合は、一旦「画像をGIFに変換」してから透明にしてください。 (使用頻度低) |
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「スキャナー又はカメラから図を挿入」 |
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「トリミング」 ハードコピーした間取図画像、写真、スキャナー画像の不要部分をカットします |
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スキャナー画像の白色部分を透明な色に設定します |
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「調整」 背景設定をする場合、グリッドと下絵の間取図の位置が合うように調整する部品です。 |
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「背景設定」 シートの背景に下絵になる画像(スキャナーで取り込んだ間取図)を設定します。 |
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「背景消去」 |
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「テンプE1を開く」 あらかじめEXCELで作成したテンプレート(雛形)を「テンプE1」と名前をつけて「ユーザー」フォルダ内に保存しておくとこのボタンから呼び出すことができます。ファイル名の数字、アルファベットは半角。 (4ファイルまで登録可能「テンプE1」「テンプE2」「テンプE3」「テンプE4」) |
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「テンプW1を開く」 あらかじめWORDで作成したテンプレート(雛形)を「テンプW1」と名前をつけて「ユーザー」フォルダ内に保存しておくとこのボタンから呼び出すことができます。ファイル名の数字、アルファベットは半角。 (4ファイルまで登録可能「テンプW1」「テンプW2」「テンプW3」「テンプW4」) |
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「カラー印刷設定&プレビュー(通常)」 (使用頻度低) |
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「白黒印刷設定&プレビュー」 (使用頻度低) |
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「改ページ非表示」 画面のハードコピーを取るとき表示線が入ってしまう場合使用してください。(使用頻度低) |
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「改ページ表示(通常)」(使用頻度低) |
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メタファイル等をカラーに戻します。(使用頻度低) |
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メタファイル等をグレースケールにします。(使用頻度低) 例:間取図ハードコピー
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メタファイル等を白黒にします(グラデーションの部品はあらかじめ単色に、畳は黒線にしておいてください)(使用頻度低) 例:間取図メタファル
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「規定値の設定」 部品を選択した状態で、このボタンを押すと、線の太さや塗りつぶしの色を規定値として記憶します。(使用頻度低) |
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「規定値解除」 線や太さや色、面の色をEXCELの初期状態に戻します。 (使用頻度低) |
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「面に影をつける」。(使用頻度低)
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※ 注意 マクロ機能を使用した操作は標準ツールバー 「元に戻すボタン」を使って元に戻すことはできません。 (ツールボックスなどのボタンはすべてマクロ機能です)
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直前の状態に戻せる |
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ボタンがグレー 直前の状態に戻すことができない
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